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    家で過ごす

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    最近は 基本 職場とスーパー以外は
    行かないようにしています。
    ここが踏ん張り時なのです。

    みんながんばっていると思います。
    職場でも みんなが気を使って
    熱も出さず 
    体調も崩さず 
    日々自己管理しています。

    ゴールデンウィークになりますが
    県外から帰省で戻る、ということを
    今年だけはしないでほしい、と願います。

    うちぐらい帰ってきても 大丈夫だろう、とか
    わかりはしないだろう、と 動かれる人に限って
    何かがあるのです。

    みんな一生懸命我慢して
    心配しながらも帰ってくるなとわが子に言い聞かせ
    自粛されています。
    本当に淋しくお辛いと思いますが
    頑張っていらっしゃいます。

    そういう努力や思いやりや祈りの気持ちが
    報われる世の中であってほしいです。

    一人感染者が出ると
    もう田舎など大騒ぎになります。

    そのことを強く思います。

    ですから私も静かに自宅で過ごしています。
    庭に植えたチューリップが咲きました。
    赤のつもりで買ったのですが
    濃い紫でした。
    びっくり~。

    家にいつもお花を飾るようにしています。
    お花は心を明るくしてくれます。

    カーネーションを一束買ったら
    あとは庭にあるグリーンを切って
    挿しています。
    500円分でも けっこう家の中は明るくなります。

    そして一家を明るくするのは
    女性のパワーだと思います。

    なんとか明るく乗り切らなくてはと
    自分に言い聞かせます。
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    完成した。

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    3年前に自宅用にのれんを作って使っていました。
    モチーフをつなげた物ですが
    少し隙間が気になっていました。

    コロナウィルスで 
    職場とスーパー以外行かなくなって
    自宅で過ごすことが多くなり
    コロナのニュースばかりが気になりますが
    それでも この機会に
    出来ることがあるのではと考えた時
    のれんの隙間をモチーフで埋めようという気になりました。

    81個のモチーフを
    新たに編んでつなげるのですから
    随分と時間もかかりました。

    それでも 心を落ち着ける
    精神安定剤の代わりになりました。

    玄関を開け放しても
    家の中が丸見えにならないので
    庭で過ごす時は換気のためにも良いと思いました。

    それと家の中からは
    ガラス越しの光を受けて
    まるでステンドグラスのように模様が見えます。
    これがなかなか良いです。

    頑張った感があり 満足いたしました。

    今年も咲いた

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    誰も想像しなかっただろう。
    恐ろしいウィルスに怯える春が来ることを。

    息をひそめて
    家に閉じこもることをしたいけれど
    それも叶わない。

    こうしている間も
    ウィルスはどんどん広がっていく。

    私たちは 何か 罰を受けているのだろうか。

    怯える日々にも
    春の陽は射し
    花は咲く。

    私は春の
    無言の優しさに
    救われる
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    今年も庭に 牡丹とアマリリスが咲きました。
    うれしい。

    見つけた。

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    見つけた。 

    見つけたよ。
    一日中、椿の木で ひなたぼっこ。

    コロナウィルスさえなければ
    平和で静かな春だったのに。

    怯える日々にならなかったのに。

    青蛙は
    何も知らないで
    いつもの春をすごしている。

    小さな庭の中で
    表情も変えず
    夕暮れまでずっと。

    今のわたしには

    じっと動かない青蛙が
    立派な修行僧のように見える。

    みんなじっと出来なくて
    ウイルスをどんどん広げていく。

    青蛙は
    もしかしたら
    知っているのかな。

    この世界に起こっていることを。

    緑萌ゆ。

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    毎日、コロナのことで頭がいっぱいのような状態で
    熱が出ないように自己管理に気合いの入るこの頃、
    もうコロナはすぐそばに迫って来た感があり
    緊張の日々です。

    休日には できるだけ日光に当たるようにしています。
    少しでも免疫力を高めたいからです。
    今日もポカポカの庭のテーブルで
    自宅の のれんの隙間にモチーフを編んでつなげて
    時々空を仰いで 深呼吸しました。

    こんなに世の中がピンチでも
    今年も花は同じように咲き
    太陽は照ってくれる。

    当たり前のことに救われる。

    私の好きな 小手毬が咲き始めました。
    裏庭に植えた小手毬はけっこう大きくなって
    風に揺れて優しく揺れています。

    裏庭と言っても 通路みたいなものですが
    ここには南天、沈丁花、雪柳、小手毬、紫陽花と植えてあり
    自分にとっては うれしい空間となっています。
    今度 くちなしも植えてみたいと思っています。

    良い香りのするものは 特に重宝します。
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    前の花壇の小手毬は小さいのですが
    今年もなんとか咲きました。

    白にグリーン。
    クリアで清潔感あふれる組み合わせで
    ウィルスが蔓延しそうなこの時期には
    心の癒しになります。

    一日も早く 終息することを願うばかりです。

    家で過ごす時間に。

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    今は家で過ごすことが大事ですので
    家で静かにしているのですが
    こういう時だからこそ
    本を読んだり勉強したりしたらよいのではないかと思いました。

    最近レースを編むのに
    色の組み合わせをとても考えるのですが
    もっと色について知りたいと思いまして
    「日本の美しい色と言葉」という本を購入しました。

    日本の独特の色
    日本人の感性というものが
    とてもよくわかりますし
    素晴らしいなぁと思いました。

    私は日舞をするので着物を着る機会も多いのですが
    この本の色味は
    とても参考になりますし勉強になります。

    ただレース糸の色のバリエーションが
    こんなにないので 
    もう少し糸の色が豊富にあったらなぁと思いました。
    それでもとても参考になりますし
    応用できたらと思います。

    日舞も生け花も
    コロナウィルスのために お稽古がしばらく中止になりましたが
    今できることを
    コツコツとやっていきたいと思っています。

    心を静める

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    毎日コロナのことで緊張が走り
    ニュースなどを見てはため息をつくような日々です。

    外出したくても今は出れないし
    家にいることが一番なので
    家で静かに過ごすようにしています。

    自分とっては家は楽園のようなもので
    庭で花をながめたり
    メダカをながめたり
    ピーちゃんたちと遊んだり
    音楽を聴いたりと
    まったく困らなくて

    家事などするべきこともたくさんあり
    一日はあっという間です。

    しかーし コロナ感染者が自分の市に出てしまってからは
    心が穏やかではいられず
    困ったもんだと 我ながら思ってしまいます。

    そんな時は もうこれしかない。
    私は レースを編むようにしています。

    このレースのレモン色は爽やかで
    初恋の甘酸っぱさがあります。

    遠い記憶は忘れてしまいがちだけれど
    色を見るだけで キュンとせつなさがよみがえる。
    檸檬色って いい色だなぁ~

    若さを感じる色です。
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    危機的状況

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    コロナの感染者が下松市に出て
    気をつけなくては、と緊張が走った次の日には
    もう光市にも感染者が出て
    また次の日には一人増えてしまい
    とても驚き恐怖を感じています。

    こんな時期に大阪に出張に行かれたその会社の方は
    大阪で何をされたら
    こんな風に感染するのでしょうか。
    そして帰られてから、どこに行かれたとか
    まったくわからないところが怖いんです。
    そういうところを きちんと公表していただかないと
    みんな怖くてパニックになります。

    感染者がこの地区に出ていない時は
    まだ心が平和でしたが
    今は とても怯えています。

    感染してしまったら
    まわりに迷惑をかけて大騒ぎになることが
    冷静に考えてもわかるからです。

    そういうわけで もう 外に出て行きたくない気持ちでいっぱいなのですが
    そういうわけにもいきません。
    自分を守る行動をとらなくてはなりません。
    ぼんやりしていたら ウィルスは入ってくると思います。
    しっかりしなくては。

    先月 庭にガーデンテーブルとチェアーを買って置きました。
    これは本当に大正解でした。
    私は庭に座りお茶を飲んだり 日光浴をしています。
    外に出て行かなくて済みます。
    心が癒されます。

    一日も早い終息を願っています。
    みんなで乗り越えていきたいと思います。

    みなさまも ご自分を大切になさってください。
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    生け花が中止になったので
    お花だけ取りに行きました。
    空にはスーパームーンがきれいでしたが
    穏やかに見上げる余裕はありませんでした。

    地元に感染者が出ましたので
    生け花も日舞もお稽古は中止になりました。
    再開は何時になるかわかりません。

    世の中が平和でなければ
    文化などなくなります。
    そのことを強く感じました。
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    癒し

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    隣の下松にもコロナの感染者が出て広がっています。
    いかに自分を守るか、ということが問われるようになります。

    外出は 正直したくありません。
    しかし 仕事もあるし そういうわけにもいきません。

    私にとっては 
    今我が家がパラダイスに思えます。

    一人で過ごす時間は穏やかで満たされます。

    庭にテーブルを置いたことは正解でした。
    外で日光に当たりながらお茶などしています。

    花壇にもお花がいっぱいで とてもきれいです。
    メダカも大きな鉢に移したので
    ながめていても楽しくて時間を忘れます。
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    家に入れば鳥もいて
    優しい時間を過ごしています。

    少しのお花を買って
    庭の花と一緒に飾ったりして微笑むことができます。

    そして私は 心の安定剤として
    レースを編んでいます。
    前に作ったのれんの空いた部分にモチーフをつなげることを
    最近はしています。

    このままずっと家にいたいのですが
    そういうわけにもいきません。

    今日も夕方より仕事に行きます。

    こんな怖ろしいことが起きるとは
    去年の年末には考えてもみませんでした。

    うっかりは許されませんから
    しっかり自己防衛したいと思います。
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    桜の季節にコロナウィルスが舞い降りる

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    今年はコロナウィルスのために
    楽しみにしていた五郎さんのコンサートも中止になり
    仕事も 毎日検温をして会社に報告し
    気を使いつつ仕事をして
    桜が咲いても花見もせず

    息苦しい日々ながら
    この危機的状況をみんなで乗り越えなくてはと
    頑張っていたのですが
    ついに隣の市の下松に コロナ感染者が出てしまいました。

    この時期に大阪出張とか
    ゴルフとか
    信じられないのですが
    何を言ったって
    もう コロナが来てしまったことには変わりがないので
    ここは みんなで気をつけて踏ん張るしかないです。

    しかし 憤りはあります。
    それほどに
    みんな自重と自粛の日々を過ごしているからです。

    息子たちは二人とも下松に仕事に行っております。
    いったいどこの会社に出たのか、公表されていない分
    疑心暗鬼になり不安が煽られますが
    公表されない以上
    とにかく気をつけて 自分を守る行動をする、
    ということしか 出来ることはないです。

    外には出て行きたくないけれど
    仕事には行かなくてはならず
    人と接する仕事なので
    細心の注意を払い
    マスクをして
    手洗いの励行をすることを気をつけます。
    もうこれからは 闘いの日々です。

    毎年桜の咲く時期には
    岩国の錦帯橋の桜を見に行っていましたが
    今年は行けません。

    ですから
    仕事の帰りの島田川のそばで
    しばし 桜をながめました。

    一日も早く終息し
    穏やかで心休まる日々が来るよう
    念じております。
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    気持ちを安定させる

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    私は最近 家にいる時は
    音楽を聴きながら レース編みをしています。

    心を安定させ
    希望を失わないために
    私はレースを編んでいるのです。

    外に出られない時は
    内に向けて可能性を探る
    大事な機会ととらえるべきです。

    自分はレース編みで
    どんな物が作れるのか
    どういうことを提案していけるのか
    一生懸命模索しています。

    この青いグラデーションのついたレース糸の色は
    とても美しく 心を癒してくれる色です。

    きれいに編めました。

    心を落ち着かせるには
    色の力を借りることも大切です。

    今は 一人一人が希望を失わず
    力を合わせて
    今の状況を乗り越えていくことが大事だと思います。
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    こんな時だからこそ編む

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    また同じデザインで編みました。
    先日は アイボリーホワイトの糸でしたが
    今回はクリームホワイトの糸です。

    パッと見た目は白ですが
    それぞれ違います。
    アイボリーホワイトはいわゆる「生成り」で
    上品で落ち着いた 貴婦人のような雰囲気が漂います。

    そしてこちらはクリームホワイトですが
    少し明るいクリーム色で
    どう表現するべきか考えたのですが
    お母さんの優しさを感じる安心感のある白、です。

    ほら、ミルキーは母の味~♪と
    ペコちゃんのミルキーかありましたが
    あのミルキーの色、といったらよくわかるでしょうか。

    もう日々
    暗くなるようなコロナウィルスの話でいっぱいです。
    正直 政府から 自粛要請を出していただきたいです。
    そうしないと
    誰もが動きを止めることが出来ないからです。
    みんな 葛藤しています。
    勇気を出して止める決断をするためにも
    政府がきっぱりと言っていただかなければ
    みんな決断できません。

    海外では 医療現場が崩壊しています。
    日本は まだ大丈夫・・・・とは
    もう 決して言えないと思います。
    これ以上 感染患者が出続けたら
    大変なことになってしまいます。

    今私達に出来ることは
    家で静かに過ごす、ということだと思います。

    今は終息を祈りながら
    静かにレースと向き合う日々です。

    復刻されていた、森田童子。

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    中学時代、私は森田童子の歌に出逢いました。
    姉が持っていたレコードをこっそりと聞いたのです。

    衝撃的でした。

    自分のことを「僕」と唄い
    正体不明で 名前だけでは性別も不明でしたが
    歌を聞くと 甘い甘い 高い声でした。
    そして どうしようもなく哀しいのでした。

    私は幼いながら
    何故に生まれてきたのか 常に考えていました。

    どうしてかというと
    まず小さい頃より車酔いがすごくて
    まったく乗り物に乗れない、ということがありました。
    乗り物に乗って外に出ることが出来ませんでしたし
    外に出て行きたくありませんでした。

    そして私はとても病弱でした。
    扁桃腺で高熱が出ては学校を休み、寝ていました。

    父はむっつりとして 気難しい大正生まれの人で
    スキンシップなどまったくありませんでした。
    幼い私は 父が怖くてたまりませんでした。

    私にとって母は私のすべてで
    私は母が大好きでしたが
    母は生活のために朝から晩まで
    外に出て仕事をしていました。
    いつも母親の帰りを待つ日々でした。

    私はいつも不安の中で
    さみしさとともに生きていました。

    私は 真面目でしたが
    夢は持ってはいけないと考えていました。

    最近悟ることですが
    この世は 前世のやり直しをさせられているのだと思います。
    出来なかったことの課題をもう一度やっているのでしょう。
    だからこんな人生なのだと思います。

    幼い日
    泣きたい時は森田童子さんの歌を聴いて
    いつも思い切り泣きました。
    そうすると 気持ちも切り替わって
    前に進めていました。

    LPは ちゃっかり自分のところに持って来てはいましたが
    生活にレコードプレーヤーで聴く習慣がなく あまり聴くことがありませんでした。

    大好きなアルバムが 復刻されていたことを
    つい先日知り、
    届いてきたCDを聴いたら
    鳥肌が立って 胸にこみ上げるものがありました。

    彼女の歌は 私の秘密基地みたいなものですから
    とてもうれしかったです。

    まだ生かされているということは
    クリアしなければならない課題があるからなのでしょう。
    試練の多い人生でしたが
    いつかあちらの世界に行ったときには
    褒めてもらえるような気がします。


    久しぶりだね 本当に
    久しぶりだね
    淋しかったぼくは
    いまでもやさしいあなたの
    そばにいると 涙が
    こぼれてしまう
    とても 長い時が 過ぎたのネ
              「君は変わっちゃったネ」

    id_5864151581.jpg

    私が過去に書いた 森田童子さんの記事です。
    「グッド・バイ 森田童子」
    http://norieroom.blog121.fc2.com/blog-entry-845.html
    「謎の森田童子」
    http://norieroom.blog121.fc2.com/blog-entry-292.htm
    「さよならぼくのともだち」
    https://ameblo.jp/inmylogbook/entry-10161103666.html
    「早春にて」
    https://ameblo.jp/inmylogbook/entry-10161174365.html
    「たんごの節句」
    https://ameblo.jp/inmylogbook/entry-10161622650.html
    「たとえばぼくが死んだら」
    https://ameblo.jp/inmylogbook/entry-10161634195.html

    没頭した。

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    春は 私は 仕事に行きたくない、と
    いつも思ってしまうのですが
    それはきっと家での一人の時間が充実しすぎるからです。

    最近はレース編みに没頭していました。

    老後はどうするんだという問題がありますが
    今から 足がかりを作っておかないと、と思って
    編み物も真剣にやっています。

    真剣と言うと大げさですが
    手を抜かない 丁寧に作る、ということです。

    特に夜になると睡魔に襲われ
    意識も飛んでいきますが
    不思議と 手だけは動いていて
    おそろしいことに手だけは
    好き勝手に編み物をするんです。

    それで 後で見るとびっくりして
    また編みなおし、となるわけですが
    手が勝手に編み物をするなんて
    面白いものだなぁ、と我ながら思います。

    ということで 編みなおしもしながら
    妥協せずにきちんと編んで完成しました。

    桜色のこのレース糸は
    暖かく優しくて大好きです。

    桜色は 儚い春の夢のような色ですが
    淡い色でありながら
    心を熱くする色だと思います。

    聖子ちゃんの歌に
    「人の夢とペンで書けば
    儚いと読むのですね」
    という歌がありましたは

    桜色の季節は
    儚い夢のような季節のように思います。

    私は最近一人で向き合って
    ひたすら 編み物に没頭しましたが
    とても充実していました。

    宝くじが当たったら
    私は すぐに家に引きこもりたい気持ちでいっぱいです。

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    優しさで満たすもの。

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    ピンク色は 恋する乙女の色で
    恋愛運や交際運を高める色だと言われますが

    なぜかと思うに
    ピンク色は さみしい心を優しく手当してくれる色、
    だからだと私は思います。

    さみしい心に 効く色なのです。

    ふわふわと 温かく明るいピンク色。

    そんなピンク色でドイリーを編んでみました。
    自分としては なかなかの力作です。
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    ささきのりえ

    Author:ささきのりえ
    きものと日本舞踊と
    小鳥と レース編みが好きです。
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